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米ビルボード年間アルバムセールスランキング【2021年】

CDなどフィジカルのセールスに、デジタル販売やストリーミング回数などを加えてランキングしたもの。

1位はモーガン・ウォレン。
日本での知名度、人気はいまひとつだが、アメリカでは圧倒的な支持を集めるカントリーシンガー。
「Dangerous: The Double Album」は10週連続の1位を記録した。

7位のルーク・コムズもカントリーシンガー。

日本でも人気の高い、オリビア・ロドリゴ、テイラー・スウィフト、アリアナ・グランデ、デュア・リパら女性ポップスシンガーがずらり。

ポップ・スモーク、ドレイク、キッド・ラロイ、リル・ベイビーらのラップ/ヒップホップ勢もさすがの顔ぶれ。

わりとバランスよく並んだ感じだが、やはりロックはもうポップミュージックの本流にはいないことを改めて痛感する。

2022年の1位はおそらく、アデルの「30」だろうけど、今後とんでもない怪物アルバムが登場しないとも限らない。


【1】Dangerous: The Double Album / Morgan Wallen

 

【2】Sour / Olivia Rodrigo

 

【3】Shoot For The Stars Aim For The Moon / Pop Smoke

 

【4】Evermore / Taylor Swift


【5】Certified Lover Boy / Drake

  • OVO

 

【6】F*ck Love / The Kid LAROI

  • Columbia

 

【7】What You See Is What You Get / Luke Combs

 

【8】Positions / Ariana Grande

 

【9】Future Nostalgia / Dua Lipa

 

【10】My Turn / Lil Baby

  • アーティスト:Lil Baby
  • Quality Control

 




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