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【JAZZ新譜】And Now This / Paul Taylor (2021)

アンド・ナウ・ディス / ポール・テイラー

スムーズ・ジャズ・サックスのベテランの新作

ポール・テイラーは、コロラド州デンバー出身。1960年生まれのサックス奏者。

もう60代ということに、ちょっと驚く。

アルバムデビューは1995年と決して早くはないが、以後のリリースはコンスタントで、10枚を超える。

いずれもがヒット作となっていて、スムーズジャズを代表するサックス奏者の一人だ。

短期間ではあるが、リッピントンズにも参加していたことがある。

また、レジーナ・ベル、マキシ・プリースト、ピーボ・ブライソンらとコラボしていて、ミュージシャンの中での信頼が厚いのだろう。

本作もいつものポール・テイラー節。

メロウでエモーショナルで、良く歌うフレーズが全編にわたって目白押しだ。

 


<了>
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