以下の内容はhttps://baba-s.hatenablog.com/entry/2018/08/17/110000より取得しました。


【Unity】【I2 Localization】自動翻訳の機能を有効化する方法

アセット

方法

f:id:baba_s:20180817101223p:plain

「Assets/Resources/I2Languages」を選択して

f:id:baba_s:20180817101229p:plain

「Spreadsheets」タブの「Google」を選択して「Install」ボタンを押します

f:id:baba_s:20180817101234p:plain

「公開>ウェブ アプリケーションとして導入...」を選択します

f:id:baba_s:20180817101242p:plain

「次のユーザーとしてアプリケーションを実行」で
自分のアカウントを選択して「更新」を押します

f:id:baba_s:20180817101248p:plain

「許可を確認」を押します

f:id:baba_s:20180817101255p:plain

自分のアカウントを選択します

f:id:baba_s:20180817101303p:plain

「詳細」を選択します

f:id:baba_s:20180817101310p:plain

「XXXX (安全ではないページに移動)」を選択します

f:id:baba_s:20180817101316p:plain

「許可」を押します

f:id:baba_s:20180817101326p:plain

「現在のウェブ アプリケーションの URL」をコピーします

f:id:baba_s:20180817101334p:plain

コピーした文字列を「Web Service URL」に貼り付けて「Verify」を押します

f:id:baba_s:20180817101340p:plain

チェックマークが表示されたら自動翻訳機能の有効化が完了です

これで、Terms タブに表示される自動翻訳ボタンを使うことができます




以上の内容はhttps://baba-s.hatenablog.com/entry/2018/08/17/110000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14