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アプリ開発日記 #3 Xamarin.Formsのプロジェクトを作成する

今日の目標

Xamarin.Formsでプロジェクトを作成する。
できれば画面を1つ作りたい。

実際にやったこと

プロジェクトの作成と、以前作成したクラス図に合わせたフォルダの作成
最初に表示する画面の画面イメージの作成開始

とりあえず、作成した画面は下記のようなイメージとなっています。
f:id:b-kimagure:20190609223250j:plain:w250
ここから、タイトルの文字のサイズやボタンの位置、形などを整えていくことになる予定です。
また、画面の下部には、リストを表示する予定ですが、リストはソースコードで実装します。

困ったことと解決方法

困ったこと

デザイナーが表示されない!!
ファイルにコードを追加して、ビルド後にデザインモードに切り替えたのだが、ずっと読み込み中のままでデザインが表示されない。
また、デザインモードで表示した後でソースコードを修正し、その後またデザインモードに切り替えた場合に、ソースコードの修正が反映されていない。

解決方法

一度ファイルを閉じて開きなおしたらデザインが表示されました。。。
ただし、毎回開きなおすのは手間なので、きっともっといい方法があると思います。

明日への思い

最初の画面をもっときれいに表示させる
また、今日作った画面はデバックしても表示されることがないので、今日作った画面が、初回起動時に表示されるようにしたい。

雑記

クラス図はVSCodeを使用して、プラントUMLで記載しています。
プラントUMLはテキストベースのUMLのため、SVNやGitでの管理が行いやすいという利点があります。
またVSCodeでは描画されるクラス図を見ながらプラントUMLを書くことができるため、プラントUMLの記述誤りに気付きやすいという利点があります。

下の画像が実際のVSCodeで作成したクラス図です。

f:id:b-kimagure:20190609215030j:plain
プラントUMLのクラス図

アプリ開発の参考になる本

Xamarinでアプリを作るなら




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