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2022.07.26 情報工学科生としてのセンス

家で仕事する。さすがに疲れてきた。何も集中できない。

長野から大学のときの教員が出張できてるというので、会って話をする。上野の大統領で飲んだ。

学生に課す課題で、難しいけどノーヒントで解けたら高点数を与えるという課題で、チャレンジするのは電気電子学科は1割に満たないのに情報工学科は3割がチャレンジするという話を聞いた。これが情報工学科の面白いところなんだと言っていた。電気電子学科はヒントをもらってから正しい答えをみんなで相談して提出してくるらしい。

平均は高いけど、トップ層は情報工学科ということか。

おれは情報工学の勉強の仕方として特徴的なのはトライアンドエラーの施行回数が違うことだと思っている。そして、この話は施行回数を稼げるのならチャレンジしない理由はないという、情報工学科生としてのセンスが反映された話だなと思った。




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