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文化のみち二葉館を訪れる

(写真)文化のみち二葉館。

2023年(令和5年)11月、愛知県名古屋市東区橦木町にある「文化のみち二葉館」(旧川上貞奴邸)を訪れました。「文化のみち橦木館を訪れる」に続きます。

 

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1. 二葉館の建物

二葉館(旧川上貞奴邸)は「文化のみち」と呼ばれる文化ゾーンにあります。毎年11月には日本全国で建物の特別公開イベントが開催されているほか、2023年11月3日から11月26日には「歩こう! 文化のみち2023」が開催されました。

(写真)二葉館の建物。

 

二葉館という名称はかつての所在地である名古屋市東区東二葉町に由来しています。1920年大正9年)、東二葉町に二葉御殿として竣工し、2000年(平成12年)から2005年(平成17年)にかけて現在地に移築されたとのこと。移築前の場所にはザ・パークハウス白壁三丁目というマンションが建っています。

(写真)二葉館の建物。

 

2. 二葉館の館内

2.1 大広間

(写真)大広間。

(写真)大広間のステンドグラス。

(写真)大広間のステンドグラス。

(写真)大広間のステンドグラス。

 

(写真)大広間の階段。

(写真)大広間の階段。

 

(写真)大広間に隣接する旧食堂。

 

2.2 展示室

(写真)展示室2・3・4。

(写真)展示室2・3・4。

(写真)展示室2・3・4。

(写真)展示室2・3・4。

(写真)展示室2・3・4。

 

(写真)2階の和室。

(写真)展示室8。

(写真)女中呼び。




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