以下の内容はhttps://arsinput.hatenablog.jp/entry/2023/05/05/120000より取得しました。


『どうぞ』というなのよこせ

スポンサードリンク

子供に何かをあげたり渡したりするとき、

「はい、どうぞ」と言って渡していたのですが、

 

そのせいか最近子供が何か物が欲しい時に「はい、どうぞ」や「どうぞ、どうぞ」と言ってくるようになりました。

 

子供は自らの体験を基に学習してくれるのですが、人と人とのやり取りは他の人が2名でロールプレイしてあげるのが大事だと痛感しました。

 

とりあえず、私と妻で物のやりとりをする時は

「くださいな」

「はい、どうぞ」

「ありがとう」

という流れでやり取りをしていくことにしました。

 

子供の学習のためにも親が二人居ることの大事さが少しわかった気がします。

 

片親だとロールプレイで子供に見せることが家庭ではできなくなるので、教育という面では片親だとやっぱりハンデがつくのかなと感じました。

 

 

 

 

 

そういえば、今日は『こどもの日』でしたが、何も特別なことのない普段の子育て記事になってしまいました。




以上の内容はhttps://arsinput.hatenablog.jp/entry/2023/05/05/120000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14