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2021年12月の言葉

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2021年12月の言葉はこちらです。

 

子供のいざという時に備えよう!

どうしたらいいか知識をつけます!

 

赤ちゃんがかわいくてしょうがない日々ですが、かわいいだけではできないのが子育てです。

 

例えば、心臓が動いていない人を見つけたら救急車を呼んでいる間にAEDを使うというのは何となく知っていますが、そのAEDの詳しい使い方は理解していなかったり、

窒息している人を見つけたら人工呼吸と心臓マッサージのどっちを優先してやったらいいのかなんかも知らなかったりします。

 

ましてや赤ちゃんについてだと、大人と同じように対応してよいのかもわからず、

例えば肌を切ったら大人と同じように消毒して絆創膏を貼ればいいのか?消毒は赤ちゃんには強すぎるから使っちゃいけないのかとか、そういうことも全然わかっていないというのに気付かされました。

 

こういうことは起きなければ起きないに越したことはないのですが、適切な処置ができないために後遺症が残ったり、最悪助けられる命を助けられない可能性もあるため、いざという時のための情報を集めておきたいと思っています。

 

できれば集めた情報はブログの記事として、今月中に3回以上は更新したいと思っています。

 

今まで毎週金曜日に投稿してきた「子育てメモ」カテゴリーの記事ですが、すでに昨日から金曜日以外の日にも投稿してみました。

 

これから「子育てメモ」関連の記事がさらに増えていくことが予想されます!

 

【11月の言葉の振り返り】

今回も、前回の言葉の振り返りをやっていきます。

 

前回(11月)の言葉はこちら、

 

赤ちゃんがかわいくてもかまいすぎないように!

家の事をしっかりこなす!

 

定量的な目標ではないため、判断し辛いですが、結構できたのではないでしょうか。

 

掃除・洗濯・ゴミ捨て・米炊き、どれも一通りこなせたと思います。

 

強いていうなら米を炊く以外の料理をほとんどしていない点ですが・・・

 

妻が満足する料理を作れるように料理スキルを上げるというのは今後の課題です・・・




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