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だんだん腹が立ってきました

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美容院で耳を切られたお話の続きです。

 

前回までの内容はこちらをご確認ください。

arsinput.hatenablog.jp

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切られた時は運が悪かったな、そういうこともあるんだろうなと思っていたもですが、日が経つにつれ、だんだんイライラしてきました。

 

土曜日に抜糸のために病院に行ったのですが、

11:00の予約で10:45頃病院に行ったのに、実際の診察開始は12:45頃。

 

なんで病院で2時間も待たされないといけないのか、病院代を出してくれるだけではなくこういった病院に行く時間についても補填してもらわないと割に合わないなと思ってきました。

 

一応、休業補償というものがあり、美容院側の保険会社を通して通院することによって休業した分に関しては金銭的な補償されるそうですが、土曜日に病院に行ってしまったがためにその保証を受けることができません。

 

休業補償というものがあることを事前に知っていたら、きっと抜糸の日は土曜日でなく平日にしていたと思います。

 

9時~14時まで、昼休憩を挟んだとしても時給4時間分に相当する補償をもらえるのであればしょうがないかと思えたかもしれません。

 

それに、抜糸が終わったといっても傷口はまだ赤く、一生傷痕が残ると思うと残念でなりません。

 

だんだん腹が立ってきました。

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本来であればもっと早い段階で1週間後の自分のことまで見越して、切られた段階で今後の補償の事などを徹底的に話をしておくべきだったのだと思います。

 

明らかに私の知識不足で、補償されても良いところを取り逃がした気がします。

 

しっかりと知識をつけて生活する必要があるなと改めて実感しました。

 

 

とはいえ、、、こういう突発的な出来事に対する知識ってどこで身につくのでしょうね?




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