以下の内容はhttps://arsinput.hatenablog.jp/entry/2021/08/12/120000より取得しました。


救急病院で耳を縫いました

スポンサードリンク

先日の耳を切られた話の続きです。

arsinput.hatenablog.jp

耳を切られた日は休日でしたし、日が落ちていた時間帯だったので、次の平日にでも病院に行けばいいかなと思っていました。

 

耳を切られた後、美容院で絆創膏を貼ってもらったし、痛いといっても耐えられない痛みという訳でもなかったので、後日でいいかと楽観視していました。

 

しかし、家に帰って妻からすぐに病院に行けと言われたので市でやっている救急病院まで自転車を飛ばしました。

 

結果として、この判断は正解だったようです。

 

自分では傷の状況が良く見えなかったため、救急病院で写真を撮ってもらいました。

f:id:arshii:20210801193245p:plain

結構広い範囲で切れています。

 

美容院で髪の毛を切ったので細かい毛が結構残っています。

 

結局針で塗って止めることになりました。

 

麻酔をしてもらって針で縫い・・・

 

応急手当が完了しました。

 

結構大きく切れていて、まさか針で塗ってもらうような傷だとは思ってもいませんでした。

 

美容院からしっかり病院代をもらわないと・・・

 

病院代といえば、救急病院の受付の方からは自分の健康保険を使って支払うのでよいか、再三確認されました。

 

その受付の方の話を聞く限り、

本来であれば、傷をつけたお店(今回なら美容院)の人が一緒に救急病院まで来て、全額自己負担でお店側が支払いをすることが一般的なようです。

 

たかが傷と思わないで、しっかり美容院側の責任を追及していかないといけないのかもしれません。

 

そうでないと、私はただのお人好しのカモなのかも?




以上の内容はhttps://arsinput.hatenablog.jp/entry/2021/08/12/120000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14