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アフリカの赤黄緑+αの国旗

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今回は汎アフリカ色(赤黄緑)シリーズの第4弾。

 

赤黄緑+α(1色)の国旗の紹介です。

 

アフリカにはまだまだ汎アフリカ色を使った国旗があります。

 

エチオピア連邦民主共和国

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エチオピア - Wikipediaより抜粋

 

汎アフリカ色+青色の国旗

国章が国旗の中央に描かれているのが特徴です。

国章の五芒星はエチオピアの皇族の祖先であるソロモン王の紋章が起源とされ、人々の結束と愛国心を表わします。

 

エリトリア国

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エリトリア - Wikipediaより抜粋

 

汎アフリカ色+水色の国旗

赤が自由への闘争での流血を表わしていますが、右側に行くにつれて細くなっているのは将来流血がなくなって欲しいという願いが込められています。

 

トーゴ共和国

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トーゴ - Wikipediaより抜粋

 

汎アフリカ色+白色の国旗

5本の縞はトーゴの5州を表わしています。

 

モーリシャス共和国

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モーリシャス - Wikipediaより抜粋

 

汎アフリカ色+藍色の国旗

横に4本の帯が等間隔で並んでいる国旗は世界でモーリシャスだけです。

 

 

 

上記以外にも、赤黄緑黒の4色ある国旗もあるのですが、それは別記事でまとめているのでそちらを見てください。

arsinput.hatenablog.jp

 

 

 

今回紹介した国々の場所はこちらです。

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