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キャンパスライフ史上最悪のシナリオ

前々から大学の研究室選びの話をしてると思うが、ハッピーエンドとバッドエンドの結末が両極端になるのが予想されるw。研究室配属の多くは席次で決まることが多いらしいが、俺が行きたいところはちょっと特殊なんだな。例えばA先生、B先生、C先生で一つの研究室αを運営してたとして自分がその研究室αのC先生の元に配属されるのが希望だったとする。そしたらまずそのαという研究室に配属されて、二段階目でABCの中からどの先生の下につくかを決める…って言えばいいのか。仮にαに配属されてもAやBの元に行くことだってある。別の言い方をすれば一度α研究室と決まればABCの三択に絞られてもう後戻りができないのです。で、俺の希望する研究室は希望じゃない方の教員がそこまで良い噂を聞かないんだわorz。さらに二段階目は席次が関係しない可能性も(最悪の場合あみだくじとか)。もし上手い事希望が通れば有意義な研究になるだろうけど、特にその研究室の主な研究が興味もない内容だったり教員が酷いもんだと地獄でしかないよorz。院進学も考え直さないといけないよ、でも就活してないよw。
そもそもなんで院進学したいのかというと、どうせなら行けるところまで行こうと思ったのが大きいかな。あと最近の俺の基本理念である「好きなように生きたい」とか面白いと思った事をやっていたいとか諸々ある。就職云々は二の次だったりする。配属される研究室でどっちにしようか決めようとしたかったが、研究室決まるのが4年になる前で、その前にある程度就職or進学を決めておかないといけないからダメじゃんって思った。
こんなこと書いてたら本当に院進学していいのか分からなくなってきたorzいや、就職を今まで視野に入れてなかったからするつもりだけど何か見失ってる気がする。




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