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コメント

 コメント一覧 (2)

    • 1. karaco320
    • 2025年08月18日 17:22
    • こんにちは
      根本山神社は桐生川を遡ったところです。
      桐生川は左岸が栃木県右岸が群馬県になります
      開山が桐生から行ったので本来の参道は桐生からなり
      里宮の大正院も今はダムの底ですが参道の出発点となり当時は宿坊の有りました
      但し、桐生川の左岸にあったので栃木県でした。
      本社と呼ばれる本殿も根本山頂付近にあり根本山は群馬と栃木県境ですが
      神社そのものは栃木県側になります。
      飛駒の里宮は現在宮司さんはおられず市の管理となっているそうで
      文化財は彫刻の類や
      江戸時代栃木のこの辺は井伊家の領分だったこともあり、その後ろ盾でたいそう繁栄しました。
      そんなわけで開山は桐生側のルートでありながら栃木県側に里宮を作り
      栃木側のルートもにも里宮を作ったと思われてます。

      本殿は優れた彫刻で飾られtいるのですが根本山は登のに厳しい所なので今までは敬遠していたのですが
      今年の秋ごろには行って調査撮影してくるつもりです。すでに桐生の里宮の調査はほぼ終わっていて
      双方合わせての調査としたいと思っています、
      桐生の里宮は基本的には移転としましたが拝殿は解体・組立、出来るだけ元の材料を使いましたが
      屋根や壁は移転とき新しくしました。本殿はそのまま移転しましたが屋根は部材だけ新規にしました
      彫刻が残っていて場所から常八主信の作と思えます。但し棟札や墨書は残っていません
      本殿も常八主信の作と思いますがもしかすると岸又八が手伝っているかもしれません

    • 0
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    • 2. Shunasora
    • 2025年08月18日 23:45
    • 私も山奥は凄そうなんですが、登山の経験もない私には無理そうです...
      桐生の里宮の拝殿奥にも本殿があるようですが、そちらの彫刻師が推定・常八主信ということですか?
      里宮の本殿って拝観できるんですか?
    • 0
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