
梅香る早春の旅⑱鹿子木孟郎特別展編『泉屋博古館から六本木一丁目駅へ』
Early Spring Trip with the Scent of Plums 18 Special Exhibition of Takeshiro Kanokogi: 'From Sen-oku Hakukokan Museum to Roppongi-itchome Station'

特別展 生誕151年からの鹿子木孟郎 ―不倒の油画道
開催期間 :2026.01.17土2026.04.05日
開催場所 :泉屋博古館東京(東京・六本木)

エントランス



参考出品 パリで交友した彫刻家 北村四海の作品「蔭」at エントランスホール

代表作の一つといえる油画の大作「ノルマンディーの浜」1907年
油画ももちろん素晴らしかったのですが、初期の風景、人物のスケッチやデッサンが素晴らしかったです。




2021年10月1日、1921年の創業より多くのコーヒー器具をつくってきた「HARIO」直営のカフェが泉屋博古館東京の館内にオープンしました。
参考:カフェ & ショップ | 泉屋博古館東京 <六本木>より






泉はし


麻布台ヒルズの森JPタワー

ミッドタウン・タワー


エスカレーターを下ります。













六本木一丁目駅へ戻ってきました。
photoⒸarashi
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