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続『高畑勲展ー日本のアニメーションに遺したもの』東京国立近代美術館

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圧巻の展示
高畑勲展ー日本のアニメーションに遺したもの』
Takahata Isao : A legend in Japanese Animation
東京国立近代美術館
会期:2019年7月2日(火)~10月6日(日)

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見どころ
第1章 出発点 アニメーション映画への情熱
安寿と厨子王丸
狼少年ケン
太陽の王子 ホルスの冒険

第2章 日常生活のよろこび
アルプスの少女ハイジ
母をたずねて三千里
赤毛のアン

第3章 日本文化への眼差し
じゃりん子チエ
セロ弾きのゴーシュ
火垂るの墓
おもひでぽろぽろ
平成狸合戦ぽんぽこ

第4章 スケッチの躍動
ホーホケキョ となりの山田くん
かぐや姫の物語

高畑勲監督の足跡が年代、作品ごとに豊富な資料とともに、たどられており圧巻です。中川大志さんの音声ガイド(550円)を聞きながら、あらためて日本アニメーション界に大きな足跡を残した偉大な監督ということが実感できました。
ある意味で原点といえる「かぐや姫」からはじまり、傑作であり、集大成ともいえる「かぐや姫」で幕を閉じるというのも運命的なものを感じました。


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アルムの山小屋を再現したジオラマ(撮影OK)

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出口を出ると山小屋の内部が再現されています。

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ヨーゼフ

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