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岡田准一さん主演映画『ザ・ファブル』原作コミック感想

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岡田准一さん主演映画ザ・ファブル
原作コミック感想
THE FABLE

野球
サッカー
武道
格闘技
数学
科学
絵画
音楽
各ジャンル
あらゆる分野に
天才といわれる人達がいる

それはもちろん裏社会にも存在する
そんな男の
少し
風変わりな物語
(本編導入部より)

阪神高速環状線を舞台に走り屋たちを描いた「ナニワトモアレ」に続き、南勝久氏が放つ不思議な殺し屋の物語。

冒頭30数ページに渡り、犯罪者集団と覆面を被った殺し屋との銃撃シーンが続く…ノワール映画ばりの導入部分にリアルな絵柄。
ファブルと呼ばれるプロの殺し屋。

ある日ボスの突然の指令により、一年ほど休業してもぐる(一般人になる)ことに…
大阪に舞台を移し、小さなやくざ組織、真黒組に匿われるが…平凡な日常など待っていようもない。

けしてイケメンとはいえない無表情な主人公だが、だんだんとかっこよく見えてくるから不思議だ。

タイトル:ザ・ファブル(1)
著者:南 勝久
発売日2015年03月06日
定価 : 本体565円(税別)
ISBN:9784063825633
ページ数:208ページ
シリーズ:ヤンマガKCスペシャ
初出:『ヤングマガジン』2014年第49号~2015年第6号






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