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世紀末の官能性と装飾性、過去最大級『クリムト展』

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《ユディトⅠ》より
グスタフ・クリムト
1901年 油彩、カンヴァス 84×42cm
ベルヴェデーレ宮オーストリア絵画館
© Belvedere, Vienna, Photo : Johannes Stoll

世紀末の官能性と装飾性
過去最大級『クリムト展』
2019年4月23日(火)~7月10日(水)
東京都美術館ー東京上野公園ー
2019年7月23日(火)~10月14日(月・祝)

19世紀末ウィーンを代表する画家
グスタフ・クリムト(1862-1918)。
華やかな装飾性と
世紀末的な官能性をあわせもつその作品は、
いまなお圧倒的な人気を誇ります。
没後100年を記念する本展覧会では、
初期の自然主義的な作品から、
分離派結成後の黄金様式の時代の代表作、
甘美な女性像や数多く手がけた風景画まで、
日本では過去最多となる
油彩画25点以上を紹介します。
ウィーンの分離派会館を飾る
壁画の精巧な複製による再現展示のほか、
同時代のウィーンで活動した画家たちの作品や、
クリムトが影響を受けた
日本の美術品などもあわせ、
ウィーン世紀末美術の精華をご覧ください。

https://klimt2019.jp/より

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展覧会名:クリムト展 ウィーンと日本 1900
会期:  2019年4月23日(火)〜 7月10日(水)
休室日: 5月7日(火)、20日(月)、27日(月)、
     6月3日(月)、17日(月)、7月1日(月)
開室:  午前9時30分~午後5時30分
     ※金曜日は午後8時まで(入室は閉室の30分前まで)
会場:  東京都美術館 企画展示室
     〒110-0007 東京都台東区上野公園8-36
主催:  東京都美術館(公益財団法人東京都歴史文化財団)、
     朝日新聞社、TBS、
     ベルヴェデーレ宮オーストリア絵画館 
後援:  オーストリア大使館
 
協賛:  ショップチャンネル、セコム、
     損保ジャパン日本興亜
     大日本印刷竹中工務店トヨタ自動車三菱商事
     パナソニックみずほ銀行
協力:  全日本空輸






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