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SF短篇小説の名手たち「リアル・スティール」リチャード・マシスン

リアル・スティール
著者:リチャード・マシスン
編者:尾之上浩司
訳者:伊藤典夫・尾之上浩司
発行日:2011年10月10日 印刷 10月15日 発行
発行所:早川書房
定価:本体640円

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スティーブン・スピルバーグ×ロバート・ゼメキス
超大型映画化 
2011.12.9 ROADSHOW

解説
ハリウッドに愛されたSF作家といえば、フィリップ・K・ディックブレードランナートータル・リコール等)を思い浮かべますが、本作品の著者、リチャード・マシスンもその一人です。

スティーブン・スピルバーグの名を一躍有名にしたテレビドラマで、後に映画作品として公開された「激突!」(1971年)やホラー映画ブームの時代に製作された「ヘルハウス」(1973年)、ウィル・スミス主演の大ヒット作「アイ・アム・レジェンド」(2007年)等々…。
マシスンの原作が多数の傑作映画となりました。

本作品集は名作「四角い墓場」(「運命のボタン」所収)を映画化にあたり「リアル・スティール」と改題し、新たな作品群を加えて、別の短編集として仕上げた物です。

収録作品
リアル・スティール
マシスン自身の脚本、名優リー・マーヴィン主演でテレビドラマ「ミステリーゾーントワイライト・ゾーン)」でもドラマ化された作品。
初出は〈ザ・マガジン・オブ・ファンタジイ・アンド・サイエンス・フィクション〉1956年5月号。
白絹のドレス
予約客のみ
指文字
世界を創った男
秘密
象徴
おま★★
心の山脈
最後の仕上げ

映画化名
リアル・スティール
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作品紹介

興奮 VS 感動 どちらが勝つか!
ヒュー・ジャックマン主演
アクション・エンターテイメントの決定版!
人間の代わりに高性能のロボットたちが死闘を繰り広げるロボット格闘技の時代―。夢も希望も失くした元ボクサーのチャーリー(ヒュー・ジャックマン)の前に突然、母を亡くした11歳の息子マックス(ダコタ・ゴヨ)が現れる。険悪な雰囲気の父と子は、マックスが廃品置き場でみつけた旧式ロボット“ATOM”との出会いをきっかけに、少しずつ絆を取り戻していく。熱心なマックスに心を動かされ、チャーリーはATOMに自分の技を教え込む。やがてATOMと共にどん底から這い上がった2人は、史上最強の王者ロボット、ゼウスとの対戦へ―。
製作総指揮S・スピルバーグ×R・ゼメキス、アカデミー賞(R)視覚効果賞にノミネートされた迫力のロボット格闘技シーンと親子の絆が魂を揺さぶる、感動のアクション大作。

キャスト/スタッフ

キャスト

スタッフ

(写真・データ:disney HPより)
http://www.disney.co.jp/studio/others/1111.html











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