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「世界の中心で愛を叫んだけもの」 ハーラン・エリスン

世界の中心で愛を叫んだけもの
著者:ハーラン・エリスン
訳者:
浅倉久志
伊藤典夫
発行日:
1979年1月31日 発行
2003年10月31日 10刷
発行所:早川書房(ハヤカワ文庫SF)
定価:本体760円+税

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目次
まえがき
世界の中心で愛を叫んだけもの
101号線の決闘
不死鳥
眠れ、安らかに
サンタ・クロース対スパイダー
鋭いナイフで
ピトル・ポーウォブ課
名前のない土地
雲よりも白く
星ぼしへの脱出
聞いていますか?
満員御礼
殺戮すべき多くの世界
ガラスの小鬼が砕けるように
少年と犬
解説/伊藤典夫

内容紹介・感想
アメリカSF界きっての鬼才ハーラン・エリスンの日本で初めて発行された短編集。
その難解さと頻発するバイオレンス描写で読む人を選ぶかもしれません。
いわゆる「セカチュー」とは内容、読者対象はかなり異なっていますので、ご注意ください。
私も当時「セカチュー」を読んでいます。映画はテレビで観ました。




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