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写真家ソール・ライター展

ニューヨークが生んだ伝説
写真家ソール・ライター展
ソール・ライターのすべて
All about Saul Leiter
主催:Bunkamuraザ・ミュージアム
会期:2017年4月29日~6月25日

主催:伊丹市立美術館
会期:2018年4月7日~5月20日
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公式HP展覧会紹介動画
https://youtu.be/qZCwHkU8Ubg

ソール・ライター
1923年12月3日~2013年11月26日
アメリカ・ペンシルバニア州ピッツバーグ生まれ
写真家・画家

内容紹介・感想
風景の切り取り方、色彩のセンスが独特で古さを全く感じさせません。そのファッションセンスと抒情性から日本でいうとちょっと植田正治を思い起こさせます。
解説によると、画家でもあったライターはフェルメールマティスドガ、ヴュイヤール、そして何よりもボナールを敬愛していたそうです。
私も上記全て好きな画家ですが、やはり一時期ヴュイヤール、ボナールが好きで、オルセー美術館で観て感動したことがあります。
あと少し感じたのが、アメリカの画家エドワード・ホッパー(ナイトホークス)の描く何気ない風景に潜む物語性というか陰というかそんなものを感じました。
映画監督でいうとちょっとデビット・リンチブルー・ベルベット)を思わせるような。





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