
ハロウィン仕様になっている萌木の村

入り口の看板前だけでなく、園内の至る所にかぼちゃがいました

1971年喫茶店ROCKの開業を皮切りに、レストラン、ホテル、カフェ、クラフトショップなどが続々と開業し、人気の複合観光エリアになった「萌木の村」
広大な駐車場を備え、入村・観光は無料

村内の早朝散歩

標高1200メートルに位置するだけあって、まだ10月末なのに紅葉が色付いてて
朝夜はとても寒い

中央の広場
たくさんのテントが設営されています

この日はちょうど年に一度の「カントリーフェスタ」の開催日
全国から雑貨屋さんが集まる有名なイベント
ここでしか手に入らない雑貨を求め、県内外から観光客が押し寄せる萌木の村のお祭り
そんなイベントがあるなんて全く知らなかったワタクシたち
普段と違う賑やかな村の雰囲気に圧倒されました
このイベントのために前泊入りとか、現地に朝6時にやってくるとか
すごいエネルギーだ(^^;)
村内の見どころといったら、先日記事にしましたオルゴール博物館「ホール・オブ・ホールズ」↓
あとは謎のメリーゴーランド

夜はライトアップしてるΣ('◉⌓◉’)
他は雑貨とかお土産屋さんとかいろいろ早足で巡ってみたけど…なかなかピンとこない
唯一、こちらの「ル・シャ・デ・ボワ」さんで雑貨を購入しました
↑HPです
店内オール猫雑貨!
すごい数の雑貨が店内に所狭しと並んでまして

購入したものの一部
版画絵、ランプ、バッチ、妻が買ったマグカップ
妻は他にも文具やカレンダー、上着とかいろいろ買ってました

店内でも高額の部類に入るこのランプに一目惚れ
清水の舞台から飛び降りる気持ちで購入し、書斎で使っております
東京の「可夜硝子」さんによる江戸切子のガラスランプ

桜の花見してるところにグッときました
あ、ちなみに萌木の村内の宿泊施設で宿泊すると、村内のお買い物が10%引きになりますよ
とはいえ、偶然とはいえせっかくの有名な雑貨イベントに来たんです
何ものぞかないっていうのも勿体無かったので


希少なブドウを購入しました
一粒が大きくてジューシーで甘くて
めっちゃ美味しかったですよd( ̄  ̄)
ちなみにたくさんのテントが設営されていた中央の広場には近づくことができないくらいの人、人、人!でしたσ(^_^;)