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宗教の自由!


国賊神社」とかなんとかいう名前で、宮・軍・政・官・学・財各界の戦争責任者(もちろん名指しで!)が黄泉の国で自分の罪過に見合った期間苦しみ続けることを祈願する(そしてそのことによって戦争被害者の鎮魂を目指す)宗教儀礼を主たる活動とするような宗教法人をつくったとしたら、かなりの蓋然性で遺族から民事訴訟を起こされると思うのだが、そのときにも日本の司法は「宗教の自由」を擁護してくれるだろうか……。




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