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調音パネル ─ ACP-2 ─

 昨日試聴しましたDynaudioですが、クリアーサウンドイマイさんの調音環境のことに目がいきました。
 オーディオ専門店ですから、試聴室となると至る所に調音を意図したものがあります。
 昨日は、とりわけその効果を感じてしまったというか、意識させられました。
 ムダのない音の響き具合というか、静寂さというか、どう表現してよいのか分かりませんが、とにかく感じてしまった訳です。
 で、試聴室を出た階段の踊り場に、ヤマハACP-2 MBが展示されているのに気がつきました。

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 お値段はあえて聞きませんでしたけど、1台の希望小売価格が63,000円(税込)ならば、まあ、安いところでもそれなりでしょう。
 ホームユースで使用する意味があるのかと言われればそうですが、趣味の世界として追求してみるならば、導入する価値はあるのかも…。

 試聴会で癒やしを感じながらも、3,000万円超のシステムとやら、それなりにお値段のする調音パネルの存在を知って、ため息が出たのも確かです。

 さて、今日はこれから住民運動会に参加です。
 おじさんは、疲れが残らない程度に競技してきます。



★現在までの各種機器のエージング時間
KEF LS50 1919時間
LUXMAN L-550AX 1553時間
DP-700 206時間+α
オーディオ用・アイソレーション電源トランス600W・100V仕様 1289時間
PRO CABLE 光ケーブル 12時間



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