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費用対効果、どこにラインを引くか! ─ データ復旧見積もり依頼の件 ─

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 まだ、ヤマト運輸さんは引き取りに来ていませんが、本日、デジタルデータリカバリーさんに向けてハードディスクを送ります。

 昨日の問い合わせにて、料金が3万円から50万円と言われましたが、もちろん50万円なんて言われたら、あきらめざるを得ません。20万円でも、即却下ですね。

 費用対効果、どのラインで区切るかですね。

 昨年の9月以降に撮影したデータが入っています。

 東京、関西と、何度か参加しました撮影会データが主なものですが、まだ未現像のデータもたくさんありまして、非常に惜しいです。

 もちろん。現像済みのデータも手元になく、そのハードディスクに入っています。

 なんともしようがありません。

 

 もし、3万円で済む、と言われたら、喜んでお願いします。

 5万でもいけるか。

 10万円かかると言われたら、考えちゃいますね、さすがに。

 ちなみに、地元富山業者さんに出したら、税込で103,840円と概算で出ましたので、その辺りが限界かとも思うのですが、では、それだけかかりますと言われて、「じゃ、お願いします」とは、なかなか言えないように思います。

 一度返却してもらって、復旧させるかどうか、考えてしまうでしょうね。

 

 今、ヤマト運輸さんが引き取りに来てくれました。

 19時ちょうどでした。

 昔と同じように、21時が最終便とのことでしたので、明日にはデジタルデータリカバリーさんに届いてくれるようです。

 さて、見積金額はいかに?




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