以下の内容はhttps://aomori226.livedoor.blog/archives/52164941.htmlより取得しました。
コメント
コメント一覧
きたかんとう
2025年07月20日 00:55
国道276号はかつての起点あるいは終点である倶知安町から岩内町を経て松前町まで同229号をかなりの長距離を重複してまで延長したのは、岩内町のフェリーへのルートを整備したい思惑があったらしい。
かと言って倶知安から岩内まででは延長距離が短すぎたので、規定距離を満たさせるため国道229号との不自然すぎる長距離重複になったらしい。
aomori226
2025年07月21日 10:22
>>きたかんとう様
コメントありがとうございます。
国道276号の延長は江差町からですから松前までは伸びてないですが、共和と岩内の間の道道を国道にするためにそこまでしなければならなかったのですか。
青森にも、七戸〜六ヶ所が国道394号に昇格したとき、なぜか六ヶ所〜むつがかなりの距離で338号に重複する形になりましたが同じような感じでしょうかね。
↑このページのトップヘ
コメント
コメント一覧
かと言って倶知安から岩内まででは延長距離が短すぎたので、規定距離を満たさせるため国道229号との不自然すぎる長距離重複になったらしい。
コメントありがとうございます。
国道276号の延長は江差町からですから松前までは伸びてないですが、共和と岩内の間の道道を国道にするためにそこまでしなければならなかったのですか。
青森にも、七戸〜六ヶ所が国道394号に昇格したとき、なぜか六ヶ所〜むつがかなりの距離で338号に重複する形になりましたが同じような感じでしょうかね。