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コメント

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    • 深大
    • 2024年08月17日 00:39
    • いやあ…力作、お疲れ様でした。
      お盆の暇な時間に、良い文章が読めて幸せでした。

      米澤滋さんの名前は初めて知ったのですが、こんな歴史があったのですねえ。
      塔じたいも初めて存在を知りましたが、ちょっと見て見たかった気もします…
    • aomori226
    • 2024年08月17日 07:06
    • 深大様
      お褒めのコメントありがとうございます。長文になり過ぎて、石崎無線中継所─津軽の塔というより米澤滋電電公社総裁の人生に焦点を当てる文章になってしまったと反省しています。
      厳しい評価もあるようですが(私もそう思う部分もある)、米澤滋電電公社総裁はドラマ化する価値のある昭和戦後期の偉大な人物であると思います。
    • 通りすがり
    • 2024年08月25日 23:03
    • Mr.J 氏のブログでコメントを残した者です。といっても証明ができないのですが。

      私は継続的に石崎無線中継所のことを追っていたわけではないのですが。このブログ投稿 (2024/07/29) から比較的日の浅い今日 (2024/08/25)、無線の調べごとをしていて偶然に出会いました。嗚呼、神様という気持ちです。

      10年近く前の Mr. J 氏の記事および私のつたないコメントを拾っていただいたこと、また同じ考え (作りたくて作った) をされている方にはじめて出会えたことに素直に驚きました。ただ、私の下衆の勘ぐりの飲み屋での話とは異なり、ブロ玉さんのブログは各種資料から具体的、多面的に考察、検証し、解像度の高い話にまとめられており、当時の状況がよく分かり心が震えています。

      自分は無線史に興味がありちょろちょろと調べたりしています。ですので、このブログ記事を作り上げるのに要した時間や労力が半端無いことを理解できるつもりです。本当に感服していますし、出会えて良かったと心から思っております。感謝申し上げます。
    • aomori226
    • 2024年08月26日 08:34
    • >>通りすがり様
      コメントありがとうございます。私も通りすがり様からコメントいただけて驚いております。
      「作りたくて作った」のではないかという、通りすがり様とMr.J様の会話を初めて読んだ時、非常にしっくりきました。
      電電公社の資料を読むと、望月一郎氏によって四角い形状での建設に至った理由は述べられていますが、当の望月氏が完成したばかりの津軽の塔の将来の壊し方の検討に言及していますので、従来型の無線塔ではだめだったんだろうかという風に思い、やはり「作りたくて作った」のではと思うのです。
      もっとも、電電公社が作りたくて作ったのか根拠はないのですが、作りたくて作ったんだろうなあというのが私の思いです。
      コメントありがとうございました。
    • 通りすがり
    • 2024年08月26日 10:14
    • お返事をありがとうございます。今後の執筆活動?を楽しみにしております。ではでは。

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