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    • ぽいふる
    • 2023年02月21日 13:21
    • そうなんですよね、八戸方面は割と折爪岳と盛岡親局の新山とほぼ直線になる位置関係なので、結構厄介な存在ではあります。

      八戸市内某所の自宅でも13chと16chの反応はあって、新山方面にキチンと向きを合わせればこの2局は難なくフルセグで受信できてしまいます。
      特に隣接の被りが片方だけな13chに至っては若干向きがずれていても常時フルセグで受信できます。

      FMに関しても、地デジより広範囲で新山の3局が受信できます。
    • aomori226
    • 2023年02月21日 22:06
    • >>ぽいふる様
      コメントありがとうございます。
      やっぱり八戸市内で盛岡局が八戸局へ妨害になるパターンもあるのですね。
      八戸局がダメで上北局に逃げるにも二戸と重複がありますし、混合が面倒そうですね。。。

      ちなみにですが、アナログ時代は盛岡の4のNHK、6のIBC、8の教育テレビはどうだったんでしょうか?
      たしか八戸のNHKが9、教育テレビが7だったと思いますが、二戸のVHFを狙うと、隣接障害が起きそうな気がします。
    • ぽいふる
    • 2023年02月25日 21:39
    • 返信ありがとうございます。

      折爪岳方面がハッキリ見通せてても逆に問題がある感じです。
      基本的にこの場合は14エレなどの利得の低いアンテナにすると、二戸向き1本でもサイドから八戸を拾ってくれるので影響は少なくなる傾向はありますね…

      アナログ時代も隣の八戸中継局に影響が出ないレベルで来てはいました。
      VHF中継局があった天魔平に向けていても、ギリギリカラーで映るレベルでした。
      2chの折爪岳のIBCがEスポの影響があってまともに見られない時は、6chの本局のほうがマシなこともしばしば…

      ちなみに盛岡8chは隣の7chと一部周波数が被っているので、音声だけは正常に聞こえて映像は八戸7chの影響で真っ黒でした。
      出力やアンテナの向き、そして周波数オフセットの関係か、二戸12chのほうが隣接障害は大きかったです。
    • aomori226
    • 2023年02月28日 18:18
    • >>ぽいふる様

      アナログ時代のお話ありがとうございました。
      やっぱり八戸局に影響が出ないギリギリのラインで飛んできていたのですね。
      八戸の市街地から天魔平に向けると、二戸はかなり角度があると思いますがカラーで映るんですね。
      まあ、当地も馬ノ神山向けのU14素子に大森山のABS11chがカラーで受かるくらいでしたから、こうしてみるとアナログ時代のVHFって地デジじゃ考えられないくらい飛びましたね。
    • ぽいふる
    • 2023年03月01日 19:03
    • いえいえ、こちらこそ新しい記事も参考になりました!
      (これについてはそちらのコメント欄に書きます)

      そうですね、アナログIATとmitの盛岡波は、八戸向け14エレがあっても、微妙にビートで来ていたような気はしましたが…
      盛岡VHF波はざっくり青森市街地のホテルで函館UHF波を受けているくらいのレベルでした。

      VHF波はとにかく飛びますね。
      今でも秋田市の大森山で、福島以外の民放FMが受信できるくらいには飛んできているので…
      意外にも盛岡のFM3局も飛んできています。山形は鶴岡中継局からですが。

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