以下の内容はhttps://aomori226.livedoor.blog/archives/52015946.htmlより取得しました。


コメント

コメント一覧

    • 通行人A
    • 2016年04月03日 20:37
    • 5
      宮古も室蘭も地元需要が大変少ないのがネックになるでしょう。
      札幌と仙台以南を結ぶ需要が最も大きいわけで、青函航路も地理的に両者の「遠回りルート」になってます。
      理想なのは小樽〜敦賀のように高速船を導入し、仙台〜苫小牧を10〜12時間で結ぶことだと思います。
    • aomori226
    • 2016年04月03日 23:20
    • >>通行人A様
      苫小牧↔仙台10時間が実現となれば、室蘭↔宮古は限りなく厳しいでしょうね。
      ただそれを苫小牧↔仙台に導入できても、1隻では1日1往復しかできないのがネックになりますよね。
      増便をするには2隻、3隻と増やすしかありませんから、高額な高速船の数を増やすか否かは船会社も悩みどころかもしれません。

      道路状況や荷主の都合で思うように丁度良い時間の便に乗れるかも微妙になるわけですから、便数が少ないとトラックの運転手は敬遠するかもしれません。

      『遠回り』でも函館↔青森なら高頻度運航がされていますから、仙台発・八戸発に間に合わないと判断したトラックを青森港に集めていると思います。

トラックバック

トラックバック一覧

  1. 1. ここは酷い遊休状態のフェリー埠頭ですね

    • [障害報告@webry]
    • 2015年08月08日 00:50
    • 火災フェリー、室蘭接岸が有力 長期係留、受け入れ準備 | どうしんウェブ/電子版(道央) http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/area/doo/1-0165014.html 10年前に撤退して放置だったようだ 航路撤退から10年ぶり―2018年春に室蘭港の定期フェリー復活へ | ぽっちゃり〜な・

↑このページのトップヘ




以上の内容はhttps://aomori226.livedoor.blog/archives/52015946.htmlより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14