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    • hatanaka
    • 2009年01月29日 22:43
    • 5
      津軽森林鉄道のhatanakaといいます。
      しばらくサイトを閉鎖していましたが、今月から再開しました。どうぞよろしく。
      いかにも地理を勉強された方らしいアプローチがいいですね。
      実は私も某大学の地理学科卒でして、しかもA高校であなたの先輩ということになるみたいです。
      これからも青森の情報を全国に発信し続けてください。
      私のサイトにもリンクしておきます。
    • 管理人
    • 2009年01月30日 00:13
    • >>hatanaka先輩様
      コメントありがとうございます。
      小生も津軽森林鉄道は拝謁させていただいておりました。
      hatanaka先輩が紹介された小湊の青函連絡船跡や、六郎隧道なんかは印象深いものがありました。

      いかにも地理を勉強された方らしいアプローチだなんてとんでもありません><
      自分はただ地理学を食い物にして自己主張だけして地理学には一切貢献できないゴミのようなやつです。
      小生は直接学んではいないので、名前を出すのは非常に恐縮極まりないのですが、若干ながら青木栄一名誉教授から学譜を引いておりまして、今年の2月に青木先生にお会いしてくる予定です。

      当方は鉄道を廃止に追いやった自動車が活躍した廃道をメインに扱っておりますので、hatanaka様が主に扱う森林鉄道とは相反する部分もあるかとは思いますが、リンクのお声掛けいただき、光栄でございます。

      当方でもリンクを張らせていただきたく思いますので、なにとぞよろしくお願いいたします。
    • ssky
    • 2016年08月21日 17:52
    • 5
      興味深く拝見させて頂きました、
      現在53になるオジサンですが
      20歳前後の頃ですかね?
      丁度パーソナル無線が流行っていた頃
      この道を佐井方面から抜けた事が一度だけ
      有りました。
      漬物石のような砂利道で、ランクルじゃなければ
      走破不可能なようなこの道を、
      ローレルで走り、オイルパンとミッションに
      何回もどつかれました。
      同乗していた友人も、オイル漏れを心配するほどでしたが、何とか無事むつ市の自宅に帰ることができました、
      この旧道がどうなったのか気になっていましたが、スッキリしました 面白かったです。
    • aomori226
    • 2016年08月23日 09:34
    • >>ssky様

      ご覧くださりありがとうございます。
      この県道の現役時代のお話、とても興味深いです。
      たまに廃道に行くと、漬物石のような、河原のような道がありますが、現役道で遭ったことはないので良い時代になったのだなと思いますね。

      ところで、またご覧いただけるようでしたら教えてほしいのですが、トンネルは3本でしたか?
      ダムに沈んでいないか、まだわからないもので……

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