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羅小黒戦記2 ぼくらが望む未来

2025年作品、MTJJ グー・ジエ監督、シャン・シン リウ・ミンユエ チュー・ジン声の出演。

シャオヘイ(シャン・リウ)は師匠のムゲン(リウ・ミンユエ)と共に小さな村で穏やかな日々を過ごしていた。 それから2年が経ち、とある会館で襲撃事件が発生。

長きにわたり保たれていた妖精の世界の平和が脅かされる事態となってしまう。 妖精会館からもたらされた任務により、ムゲンとシャオヘイは引き離され、二人の運命は大きく揺らぎ始める。 次々と現れる脅威に立ち向かいながら、シャオヘイは姉弟子のルーイエ(チュー・ジン)とともに真実を求め旅に出る。

監督は今回は二人、MTJJは前作 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2020/11/15/060000 に引き続き担当しています。
そしてグー・ジエは、前作では副監督をしていましたし、アニメ作品はコンビのようです。
声優さんは皆初めてでした。

前作は吹き替え版で視聴したんで、今回は字幕で見たいと思っていて、なんとか鑑賞することができました。
前作が面白かったので、待望の続編ですね。 前作の記事で書きましたが、WEB版というのはどうなんでしょうか? 本編がこちらなんでしょうか? いろいろ気になりますが、今作のテーマというか設定自体が妖精と人間の共存ということですね。


現実の世界と、妖精たちの世界、どちらかというと便利さは人間はいろんな道具、システムを構築して求めていますが、妖精は独特な力を持っているんで道具、ツールに頼ることはあまりしなくていいんでしょう。
ただ遠くに移動するときは独特な設定をしなくてはならない、もちろん彼らの力を結集するようです。


知性ある動物、人間と妖精、どちらが上とか気になり始めると、戦いになっていく、それは生物の宿命なんでしょうか? 意思の疎通を緊密にして絶えず理解し合う、そういった世の中が平和を産むんでしょうかね? 人間間でもそうだと思いますが。

 




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