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ディスクワイエット

2023年作品、マイケル・ウィニック監督、ジョナサン・リース=マイヤーズ ラシェル・グールディング エリス・レヴェスク ロックリン・マンロー トレッツォ・マホロ ゲイリー・チョーク アニタ・ブラウン出演。

妻のサラ(アニタ・ブラウン)は妊娠しており、新しく起業して頑張っていたサム(ジョナサン・リース=マイヤーズ)は飲酒運転の車に突っ込まれる事故により、重体で病院に搬送される。
病院で目覚めると、隣のベットには昏睡状態の老人が寝ているだけで、ナースコールを押しても誰も来ない。 状況の分からぬまま、自分についてた管を外し、もう一つのベットを見ると、老人の姿がなくなっていた。 そして急に老人に襲われて首を締められます。 何とか跳ね除けて廊下に出て助けを求めるが、他に誰も居ない。 何度も老人と揉み合いになりながら、逃げるサム。そして、見つけたメスを手にして、老人を刺し殺す。
誰か居ないか声を上げて、振り返ると死んだはずの老人の姿が無くなっていた。 恐る恐る病室に戻ると、最初に見た時と同じ様にベットに横になっている老人の姿があった。
混乱するサム。携帯を手に取るが、圏外で繋がらなかった。
服に着替えて部屋から出ようとすると、現れる女性看護師(Ashleigh Kearns)、横になる様に言われて、先程襲われた事を話し、老人を見ると、また姿が消えていた。 振り返ると、女性看護師の姿もなかった。

監督はマイケル・ウィニック、「女霊館」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2023/01/21/180000 を記事にしています。
ジョナサン・リース=マイヤーズは、「奇跡のシンフォニー」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2024/01/27/180000 他、数作記事があります。
ラシェル・グールディングは、記事はありませんでした。
エリス・レヴェスクは、「レディ・オア・ノット」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2025/03/14/180000 に出演です。

一見、わからない感じの作品ですね。 見ていくとどうやら臨死体験というか、死と生の間にいる人間が、病院に閉じ込められているというシチュエーションらしいことがわかってきますが、それにしても襲いかかってくる亡者? はちょっと怖いですね。
車椅子の男と、看護師長らしき女性、鍵を握っているのはこの二人でした。


 




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