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コブラ会 シーズン1 ⑤

2018年作品、ジョッシュ・ヒールド ジョン・ハーウィッツ ヘイデン・シュロスバーグ Jennifer Celotta監督、ラルフ・マッチオ ウィリアム・ザブカ コートニー・ヘンゲラー ショロ・マリデュエニャ タナー・ブキャナン メアリー・マウサー ジェイコブ・バートランド ジャンニ・ディセンゾ マーティン・コーヴ ヴァネッサ・ルビオ出演。

第9話 違うようでも似た者同士

ジョニー(ウィリアム・ザブカ)はダニエル(ラルフ・マッチオ)の家に押しかけ、2人は一触即発の雰囲気に。 アマンダ(コートニー・ヘンゲラー)は「テーブルで話し合ったら」となだめ、ジョニーを朝食の席に招く。車を弁償しろと要求するジョニーに対し、ダニエルは納得がいかないものの、アマンダは「車をあげて縁を切ればいい」と助言する。
車を試乗中、かつてダニエルが住んでいたアパートに立ち寄る2人。 ジョニーはダニエルを誘ってバーへ行き、2人は思い出話に花を咲かせる。 継父のいびりで辛い少年時代を送ったジョニーは、〈コブラ会〉のクリーズ(マーティン・コーヴ)が父親のような存在だったと語る。 同様にダニエルも、ミヤギ(ノリユキ・パット・モリタ)が父親代わりだったと語る。
ミゲル(ショロ・マリデュエニャ)たち〈コブラ会〉の面々は、ヤスミン(アナリサ・コクラン)が峡谷で誕生日パーティーを開くことを知り、先に峡谷へ行って場所を乗っ取ることを思いつく。 ミゲルはサマンサ(メアリー・マウサー)がロビーを連れて来たことに嫉妬し、ロビー(タナー・ブキャナン)を突き飛ばしてサマンサを怒らせてしまう。

第10話 情け容赦

オールバレー空手大会当日。ジョニーは弟子たちに〈コブラ会〉の3つめの掟“情け無用”を教える。 ダニエルとサマンサは気が進まないものの大会会場へ行き、ロビーが無所属で大会に出場していることを知る。
ミゲルは初戦、かつてダニエルがジョニーに仕掛けた“鶴の技”を使って勝利する。 アイシャ(ニコール・ブラウン)は敗れ、ほかにも女子がいたらいいのにとサマンサに漏らす。
ミゲル、ロビー、ザンダー(Talin Chat)、ホーク(ジェイコブ・バートランド)は準決勝に進み、ミゲルは前回優勝者のザンダーを倒す。 ロビーはホークと戦い、卑怯な蹴りを入れられて左肩を負傷してしまう。 ホークは失格となり、ロビーは決勝に進出する。
ダニエルはロビーと話し合い、父親への怒りを手放し、彼とは違う道を行けと助言する。 決勝戦でロビーはダニエルの教え子と紹介され、正式にミヤギ道空手の選手として出場する。ジョニーはダニエルへの敵意を募らせる。
執拗にロビーの左肩を攻撃するミゲルを見て、かつての自分をだぶらせるジョニー。「勝ちたいだろうが正しく勝て。 汚く戦うな」とミゲルに注意するが、ミゲルは「何をしても勝てと教わった」と攻撃をやめようとしない。

さて最終回は、最終的にコブラ会VSミヤギ道空手の対決になってしまいます。
たった一人で出場、当初は無所属だったロビーでしたが、初めは反対していたダニエルが彼を認め、ミヤギ道となります。
でも複雑な親子関係、そして今は大きな勢力になりつつあるコブラ会、シーズン2も楽しみです!

 

 




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