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ROBO-CODY ロボ・コーディ

2013年作品、ショーン・マクナマラ監督、ボビー・コールマン ペネロープ・アン・ミラー デヴィッド・エイゲンバーグ キム・コーツ ヨアキム・デ・アルメイダ出演、ジェイ・ヘッド声の出演。

ロボット研究を牽引する大企業キネテック社で、捜索と救助を目的として作られた救援ロボの試作品「ロボサピエンス」の生みの親であるアラン博士(デヴィッド・エイゲンバーグ)は、人々の生活を豊かにする夢を描いて発明したが、キネテック社のCEOであるポーター(キム・コーツ)は彼の意志など尊重せず、金儲けのためにロボットを軍事目的で売ろうと企てていた。 そのことに気づいた博士は、相棒のロボサピエンス(ジェイ・ヘッド)とともに逃げ出すが、その最中にロボットは銃で撃たれて、ビルの屋上から落ちたはずみでバラバラに。

一方、12才の天才少年ヘンリー(ボビー・コールマン)は、いじめっ子から逃げる最中に損傷したロボットを拾う。 自宅に持ち帰り、持ち前の知識を活かして修理するが、ロボットは記憶喪失状態。 ヘンリーは彼を「コーディ」と名付け、母親。 ジョアンナ(ペネロープ・アン・ミラー)や姉・ミーガン(ホリストン・コールマン)とともに家族の一員として暮らすことに。 しかし、キネテック社やアラン博士はコーディを血まなこになって探していた…。

監督はショーン・マクナマラ、記事はありませんでした。
ボビー・コールマンは、初めてでした。
ペネロープ・アン・ミラーは、「カリートの道」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2023/03/05/180000 に出演です。
デヴィッド・エイゲンバーグは、「セックス・アンド・ザ・シティ」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/7740192 に出演でした。
キム・コーツは、「ファンタジー・アイランド」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2022/01/20/180000 に出演です。

2013年作品ですが、結構今っぽい作りでした。
ロボットがもうほとんど感情を持っている、今作では“ロボサピエンス“というある意味新人類的に描かれていますが、今のAI技術はもうすぐそこまできている感じがしました。
小さい、子供型ロボットで、家族に溶け込みやすい感じの容姿ですが、万能型ロボットで一家に1体あったら、もう無敵ですね。


 




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