2025年作品、マイケル・モリス監督、レネー・ゼルウィガー キウェテル・イジョフォー レオ・ウッドール ジム・ブロードベント ジェマ・ジョーンズ アイラ・フィッシャー コリン・ファース ヒュー・グラント ジェームズ・キャリス シャーリー・ヘンダーソン サリー・フィリップス サラ・ソルマーニ セリア・イムリー レイラ・ファーザド ジョゼッテ・シモン ニコ・パーカー ニール・ピアソン ドリー・ウェルズ クレア・スキナー カスパー・クノプフ
エマ・トンプソン ジョアンナ・スキャンラン アレッサンドロ・ベデッティ出演。
夫で弁護士のマーク(コリン・ファース)が4年前にスーダンの人道支援活動中に命を落としたことで、ブリジット(レネー・ゼルウィガー)は2人の子どもの母親ながら再びシングルとなった。 悲しみに暮れるブリジットだったが、親友たちや元彼ダニエル(ヒュー・グラント)の支えもあって、仕事に復帰。 また、公園で出会った29歳のロクスター(レオ・ウッドール)とアプリでつながり意気投合する一方、厳しい理科教師のミスター・ウォーラカー(キウェテル・イジョフォー)とは、彼の息子への真摯な優しさを知ったことで、しだいに距離が縮まっていく。
監督はマイケル・モリス、初めての監督でした、監督は2作目のようです。
今回の相手はまず若いレオ・ウッドロール、映画は初出演かもしれません。
そしてキウェテル・イジョフォー、「ヴェノム:ザ・ラストダンス」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2024/11/09/060000 に出演でした。
前作 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/14530836 で最後かな? と思いましたが、まさかの第4作目でした。 でも結婚してハッピーエンドだったと思いましたが、差にあらず、なんとマークが亡くなっていました。
そして二人の子供と格闘する毎日のブリジット、どんどん疲弊していく彼女に、周りは心配します。 どうやら母親から自ら子育てをした方がいいと言われ、彼女もそうするようにしていたようですが。
もちろん新しい恋も始まりますが、しっかりとダニエルがいるのが面白いですね。 死んだはずの彼は生きていた、で終わった前作から、腐れ縁でブリジットを見守る優しい存在でしたね。
流石にこれで最終回のような感じでしたが。
















