2016年作品、ジェイソン・ウィリアム・リー監督、デブス・ハワード Danny Zaporozan ベタシュ・ファズラリ イアン・コリンズ カイリー・ブッシュ マリナ・パスクワ出演。
バカンスで離島を訪れた3組のカップルたち。若者特有のハイテンションな乱痴気騒ぎが始まる中、持参したドラッグを口にした5人は威嚇的な態度を取り始める。 そのドラッグの中には、右翼系テロリスト集団が開発した恐ろしい新種が混じっていたのだった…。
監督はジェイソン・ウィリアム・リー、初めての監督でした。
デブス・ハワードは、「デス・アシスタント 殺・人工知能」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2022/11/03/180000 に出演でした。
他の出演者は記事がありませんでした。
これはなかなか面白かったですね。 ある意味ゾンビ化して行く設定ですが、その原因がなかなかわからない、限られた空間である男から始まりますが、どうやら怪しいドラッグな感じですね。
ハメを外すためにコカインを持っていくというパターンがありますが、それが盲点でしたし、さらに裏があるのがなかなか凝った設定でしたね。




