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BETTER MAN/ベター・マン

2024年作品、マイケル・グレイシー監督、ロビー・ウィリアムス ジョノ・デイヴィス スティーヴ・ペンバートン デイモン・ヘリマン アリソン・ステッドマン ケイト・マルヴァニー出演。

イギリス北部の街に生まれたロビーは、祖母の大きな愛に包まれ育った。 1990年代に大人気グループ「Take That」の最年少メンバーとしてデビューし、スターダムを駆け上がっていくロビー。 グループ脱退後もソロアーティストとして活躍し、イギリスポップ界のスーパースターとなるが、その裏側には名声と成功がもたらす試練が立ちはだかっていた。

監督はマイケル・グレイシー、「グレイテスト・ショーマン」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/15386005 は世界的なヒットをしましたね。
ロビー・ウィリアムスは、本人の伝奇映画の今作で映画初出演ですが・・・
父のピーター役でスティーヴ・ペンバートン、「Mr.ビーン カンヌで大迷惑?!」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/12250703 に出演でした。
母のジャネット役でケイト・マルヴァニー、記事はありませんでした。

主演の本人自身が生の顔では出演せず、猿の姿で出演している変わった作りの今作、予告編だけを音声を気にしないで見ていると、動物をスターにしていく物語だと思っていました。
しかし映画紹介でそうではなく、“ロビー・ウィリアムス“という英国のビッグスターの自伝映画ということなんですね。


彼がデビューしたアイドルグループ・テイク・ザットは、私がちょうど音楽から遠ざかったときだったので、全く知りませんでした。 だからロビー自身も全く知らない存在でした。 でも逆にだからこそ、この作品は新鮮であり、猿の姿の主人公の訳とか考えながら楽しめましたね。
しかし酒とドラッグに溺れていくというのは、著名で、見られる仕事をする人たちには、どうしても避けられないんでしょうかね?




 




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