2024年作品、大森貴弘総監督、伊藤秀樹監督、神谷浩史 井上和彦 小林沙苗 石田彰 堀江一眞 木村良平 菅沼久義 沢城みゆき 佐藤利奈 伊藤美紀 伊藤栄次 諏訪部順一 松山鷹志 下崎紘史 岡村明美 チョー 知桐京子 渡辺美佐 黒田崇矢 矢島晶子声の出演。
第四話 頁の奥
夏目(神谷浩史)と北本(菅沼久義)は下校の道中、住宅街にひっそりと佇む古本屋を見つける。 この店に覚えがあるという北本の誘いで、店内に足を踏み入れた夏目は、そこで不穏な気配を感じた。
一方、父との思い出を懐かしむように、たびたび古本屋へ立ち寄るようになった北本。そんな北本の身を案じる夏目は、その後を追い再び古本屋を訪れる。 そこで、二人が手に取った本の頁の間に目にしたのは、奇妙な文字の書かれた紙片。 それを見て動揺する夏目達の前に、突如一人の少女(M・A・O)が現れ、この店は危険だと警告する。
謎の少女役でM・A・O、「からかい上手の高木さん(第1期)」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2024/04/04/220000 でユカリ役をしていました。
北本くんとのお話ですね。珍しい回と言えるんではないでしょうか。
昔やっていた古本屋が、今も営業している、これは私も唆られますね。 というか、チェーン店意外の古本屋さんは、もう私の地元は絶滅してしまっています。 引っ越してきた当時(もう30年前ですが)結構たくさんあって、休みの日は地元と、一つ前後の駅の古本屋を回ってもいました。




