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カルキ 2898-AD

2024年作品、ナーグ・アシュウィン監督、プラバース アミターブ・バッチャン ディーピカー・パードゥコーン カマル・ハーサン シャッショト・チャタルジー ディシャ・パタニ ドゥルカル・サルマーン出演。

2898年の未来、地上最後の都市となったカーシーは、200歳の支配者スプリーム・ヤスキン(カマル・ハーサン)と、空に浮かぶ巨大な要塞コンプレックスに支配されていた。 そんななか、奴隷の女性スマティ(ディーピカー・パードゥコーン)が宇宙の悪を滅ぼす“運命の子”を身ごもったことをきっかけに、反乱軍とコンプレックスの大戦争が幕を開ける。 そこに孤高の賞金稼ぎバイラヴァ(ブラバース)が加わったことで、過去の宿命までもが動きだす。

監督はナーグ・アシュウィン、初めての監督でした。
ブラバースは、「SALAAR/サラール」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2024/07/11/060000 でも凄い役をしています。
スマティ役でディーピカー・パードゥコーン、「JAWAN/ジャワーン」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2024/12/05/060000 に出演でした。 これも凄い作品です。
アシュバッターマン役でアミターブ・バッチャン、「ブラフマーストラ」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2023/05/16/060000 に出演です。
そしてヤスキン役でカマル・ハーサン、初めてのようです。

またまた壮大なインド作品が作られましたね。 遠い未来の作品ですが、インドの太古の戦闘の神々たち、伝説の存在と繋がっている、その鍵を握るのが死ぬことのできない体になったアシュバッターマンで、彼は宝石を額に戻してからは超人的な力を持ちます。
しかしもう一人、猟人的な力を持つものが現れますが。
続編は何年後か、元気なうちに見たいですね。

 




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