2019年作品、ソフィア・タカール監督、イモージェン・プーツ ブリタニー・オグレイディ ケイリー・エルウィズ アリース・シャノン リリー・ドナヒュー ケイレブ・エバーハート出演。
ホーソーン大学の学生たちはクリスマス休暇を満喫していた。 そんな折、どこからともなく黒い覆面を被った人物が現れ、学生たちを次々と殺し始めた。 女子学生会MKEに所属するライリー(イモージェン・ブーツ)、クリス(アリース・シャノン)、マーティ(リリー・ドナヒュー)、ジェシー(ブリタニー・オグレイディ)の4人は恐怖に怯えながらも、殺人鬼と闘う覚悟を決めるのだった。
監督はソフィア・タカール、「V/H/S シンドローム」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/11921630 に出演、監督作の記事はありませんでした。
イモージェン・ブーツは、「ファーザー」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2021/05/25/060000 に出演でした。
ブリタニー・オグレディは、記事はありませんでしたが、Netflixに面白そうな作品があるようです。
ケイリー・エルウィズは、「オペレーション・フォーチュン」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2023/10/16/060000 に出演でした。
クリスマスといえば、心温まるファンタジーが多いんですが、多少は怖い作品を見なければ。
今作は、クリスマス休暇に現れた殺人鬼のお話です。 黒い覆面を被り、女子大生に襲い掛かり殺していく、一応行方不明になっていくんですが、だんだんと残酷になっていきます。
この大学にある教授がいるんですが、セクハラを超える、女性に対する大きな行動を起こしていて、排斥運動も起きているのがポイントでした。








