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スピーク・ノー・イーブル 異常な家族

2024年作品、ジェームズ・ワトキンス監督、ジェームズ・マカヴォイ マッケンジー・デイヴィス アシュリン・フランチオージ アリックス・ウェスト・レフラー ダン・ハフ スクート・マクネイリー出演。

イタリアを旅行中のベン(スクート・マクネイリー)と妻ルイーズ(マッケンジー・デイヴィス)、娘のアグネス(アリックス・ウェスト・レフラー)のアメリカ人一家は、イギリスから旅行に来ていたパトリック(ジェームズ・マカヴォイ)とその妻のキアラ(アシュリン・フランシオーシ)、息子のアント(ダン・ハフ)の一家と知り合う。

彼らはその場で意気投合、ベン一家はパトリックからイギリスの彼の自宅に招待される。
週末の休日、人里離れた静かな場所にあるパトリックの家にやってきたベン一家はおもてなしを受けるが、徐々にパトリックたちの狂気的な一面があらわになってくる。 それに気づいたベン一家は、こっそり家を出ようとするのだが…。

監督はジェームズ・ワトキンス、「ウーマン・イン・ブラック 亡霊の館」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/7986117 を記事にしています。
ジェームズ・マカヴォイは、「IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2019/12/09/060000 に出演でした。
マッケンジー・デイヴィスは、「ザ・ターニング」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2021/11/08/180000 に出演でした。

今作はデンマーク・フランス合作映画の「胸騒ぎ」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2024/05/15/060000 のハリウッドリメイク作品です。
今年そちらを見ているので、途中までは忠実でした。 ただ同じ結末だとちょっとがっかりだな、と思いながら見ていましたが、今作はそうではなかったですね。 というか、いくつか前の家族を描いた、そんなことなのかもしれません。
しかしこんな男、そしてその妻がいたら、本当のホラーですね。 このパトリックは本当に医者なんでしょうか?


 




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