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ブラッド・シップ

2019年作品、ジャスティン・ディックス監督、ネイサン・フィリップス アリッサ・サザーランド ロバート・テイラー クリストファー・カービイ アレックス・クック出演。

無人の戦艦が血に染まる!!この地獄から脱出することができるのか―、第二次世界大戦末期。 ドイツ軍ナチスの攻撃により撃沈された病院船から逃げ出し、何とか生き延びた7人。 機関士、ナース、コックだけでなく捕虜として捕らえていたロシア兵など、地位も立場もバラバラな彼らは、小さな救命ボートで北大西洋のど真ん中を漂流していた。 生き抜くため―ただその目的のために。ある夜、そんな彼らの前に戦艦が現れた。 しかし、その戦艦にはナチスの旗が掲げられていた。 意を決して彼らは助けを求めて船に乗り込むが、船内に人の気配はなく、操舵室には血管が壁に広がった不気味な死体、機関室には焼死体があり、救命ボートも壊されていた。

ここで一体何があったのか?  そんな彼らの前に船内で唯一生き残った少女が現れる…。 彼女はなぜ一人で生き残っているのか、ナチス兵はどこへ行ったのか?  やがて、戦争よりも恐ろしい出来事が彼らを待ち受けていた…

監督はジャスティン・ディックス、初めての監督でした。
出演者も初めてのようです。

ちょっとしたミステリー、世界大戦中にドイツとの戦いの中に漂う病院戦から生き延びた混成の民族たちのお話です。
そんな時にドイツ国籍の無人船に遭遇した救命ボート、なんとか乗り組みますがここで一人命を失います。 しかしこの船は・・・
呪われた船というか、ちょっとした心霊的なモンスターホラーでしたね。不気味さは良かったです。

 




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