2019年作品、ジム・オハンロンetc.監督、ジョン・バーンサル ベン・バーンズ アンバー・ローズ・レヴァ フロリアナ・リマ テリー・リーヴス ジョシュ・スチュワート マーク・リチャード・ゴールドマン出演。
第11話 奈落の底
フランク(ジョン・バーンサル)は警察に逮捕され、カレン(デボラ・アン・ウォール)やマダニ(アンバー・ローズ・レヴァ)の呼びかけにもフランクは応えることがない。 カレンとマダニはフランクの無実を証明するため、死体の検視を行う。 ピルグリム(ジョシュ・スチュワート)は自分の妻の死を知らされ、徐々に自らの信仰に葛藤が生じ始める。
エリザ・シュルツ役でアネット・オトゥール、「新・ヒッチコック劇場」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/9046284 に出演でした。
ここでカレン・ペイジの登場ですね。 ここ1番に駆けつける、ゲスト的な役割ですが、フランクはそんな彼女の心に感謝こそしますが、やはり女性3人を殺してしまったと、心がズタズタになっています。
しかしなんかおかしいですね。
そしてプルグリムは、恐ろしい男なんですが、だんだんボロボロになっていきます。
