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アート・オブ・ウォー3

2009年作品、ジェリー・リヴリー監督、アンソニー・“トレッチ”・クリス ウォーレン・デローザ イ・スンヒ ジャネット・キャロル出演。

国連機関の特命を受けたニール・ショー(アンソニー・“トレッチ”・クリス)は、テロリストが絡む武器売買の現場に向かう。 そこには、武器売買だげではなく大きな陰謀が隠されていた。 それは国連平和サミット開催中に爆弾を仕掛けるというもの。 ショーはそれを阻止すべく、新たなる戦いに挑むのであった。

監督はジェリー・リヴリー、初めて作品を見る監督です。
新たなショー役にアンソニー・“トレッチ”・クリス、彼も初めてです。

正直、グッとキャストが落ちてしまう感じは否めませんね。 おそらくですが、ウェズリーが脱税で裁判中だったからかもしれませんが、正式に有罪となったのが2010年なので、出ようと思ったら出れたでしょうけど、役が役なのでオファーされなかったということか不明ですね。
題材としては、朝鮮の南北問題や、多少小粒になったニール・ショーが色仕掛けにハマってしまうという、肩透かしの部分がありますが、そこそこに楽しめたのも事実です。

 

 




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