TL;DR
- 技術記事をメディアで執筆したい方、募集中!
- ThinkIT(インプレス運営)で、あなたの技術的知見を発信するチャンス
- 書籍化の可能性もアリ。キャリアのステップアップに。
- フロントエンド・インフラ・AI などテーマは幅広く歓迎
- 連絡は Twitter(@amsy810)またはメール(amsy810@gmail.com)まで!
概要
「技術が好き」「深掘りした内容を誰かと共有したい」「アウトプットを通じてもっと成長したい」 そんな思いを持つエンジニアの方、いませんか?
技術メディア「ThinkIT」で連載記事を執筆したい方を探しています。
※私はインプレス社員ではなく、ThinkIT きっかけでキャリアが広がった一個人として記事を書いています。
執筆がもたらすキャリアの広がり
メディアでの執筆は、単なるアウトプットにとどまりません。
- ブログと同じく誰かのためになる
- メディア媒体の強みを活かして広く伝わる
- イベント登壇や書籍執筆など、次のチャンスにもつながる
実際、私自身もエンジニア2年目の頃に下記の連載をスタートし、数本公開したあとに書籍化を進めたこともあります。
ThinkITを運営するインプレスは出版事業も展開しており、テーマや内容によっては連載を土台にした書籍化に進めることもあります。
- 📘 impress top gear シリーズ
- → 最先端技術の解説書として書店にも並ぶ商業技術書
- 📗 技術の泉シリーズ
- → 技術同人誌的な自由なスタイルで出版できる電子書籍/オンデマンド印刷対応
どんな人が対象?
- 学んだ技術や構築した仕組みを言語化して整理したい方
- 「誰かの役に立つ記事を書いてみたい」と思ったことがある方
- 発信力を強みにしたい、キャリアの幅を広げたい方
若手・中堅問わず、技術に熱意がある方なら誰でも歓迎です!
執筆スタイル・進め方のイメージ
- 連載の場合のペースは月0.5~2本程度(無理のない頻度でOK)
- 単発の執筆ももちろん OK です
- Google Docs や Markdown で執筆、編集サポートもあり
- 執筆料も支給されるので、デスク周りの強化・エンジニアリングの効率化にも使えます!
一人での連載はもちろん、 会社メンバーで持ち回り執筆、 コミュニティでの共同連載など、自由な形で参加できます。
テーマについては過去の連載などを見てみるとイメージがより湧くかもしれません。 最近だと、下記あたりの連載などに関わっていました。
(個人で全5回で連載)
TypeScriptでCLIを作って学ぶAST 記事一覧 | Think IT(シンクイット)
(会社で持ち回り執筆)
Kubernetesスペシャリストが注目する関連ツール探求 記事一覧 | Think IT(シンクイット)
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興味が湧いたら「ちょっと話を聞いてみたい」くらいでも全然OKです!お気軽にご連絡ください。
