『Fate/Grand Order』終章配信も目前となったいま、現状をなんとなく書き留めておきましょう。
歴史への借り――『Fate/Grand Order』雑感 - 宇宙、日本、練馬
わたくしがFGOをプレイし始めたのは2017年で、1部をクリアした感想は上の記事に書いた。そこから、モチベーションの上下はあれどほぼ毎日ログインして継続的にやってきた。8年、それは長い。
一部のメインストーリー(平安京です)やイベントのお話の虚無ぶりにほとんどモチベーションが無になったりしたこともあったが、それでも「妖精円卓領域アヴァロン・ル・フェ」(これももう4年も前なんですね)や「新霊長後継戦アーキタイプ・インセプション」など傑出した出来のシナリオが出てくるとかなり絆されてしまい、いまのいままでプレイしてくることができた。
1部クリア時点で8騎だった星5サーヴァントもずいぶん増えた。以下、グランドサーヴァントと所持サーヴァントの一部を貼っておきましょう。







絆レベルはこんな感じ。


物語のクライマックスを控えて、お気に入りのジャンヌ・オルタやファースト・サーヴァントのマシュを満足のゆくまで強化しきれたことは嬉しいな。もっと気軽にレベル120にできるのであれば、セイバーの両儀式さんとか、アルクェイドさんとか上げてあげたいのだが…。
終章終えてもFGO自体のサービスがすぐさま終わるわけではないようですし、これからもだらだら遊ぶつもりです。とにかく終章楽しみ!!!