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20章 Web APIの実例
p445 Google Static Maps APIは、画像タグのURLに仕込むことで、画像を得られる
マイマップ
- p446 インタラクティブに地図上にマーカや図形を配置できるWebサービス
- 作成したマイマップに一意のURLが決まるので任意のHTMLからifarmeで参照可能
- データをプロットして公開する場合は採用を検討
イベント
- p448 Google Mapsプログラミングの基本は、イベントに処理を埋め込むこと
- イベント一覧
- p450 クラス風のイベント処理例。ECMAScript5のbindを利用
Geolocation APIとGeocoding API
- p451 端末の位置情報を取得するGeolocation APIと、位置情報から住所を引いたりその逆をするGeocoding APIの利用例
- 検索したタイミングでたまたまツイートされた内容の結果が返される。網羅されるわけではない
- リクエスト用のURLに利用可能なパラメータを渡せば実行できる
- p457 クライアントサイドJavaScriptで実行するにはクロスドメインの問題がある。JSONPが利用可能
- p458 TwitterのREST APIはまさしくRESTfulな思想をベースにしている
- 決められたリソースに、バージョンやフォーマット、パラメータを指定して呼び出す
- JSONPに対応しており、callbackで関数名をパラメータで渡す
- ツイートを投稿するなどの認証が必要な処理を@anywhereなどのライブラリが担ってくれる
- @anywhereの利用手順
- p459 follow meリンクを表示する例
- p464 ウィジェット型のAPI
- OAuthユーザエージェントフローによる権限移譲やクロスオリジン制限の回避コードが隠ぺい
- 先進的なウィジェット
- 既定のWebページにアクセスして必要な情報を入力すると、ウィジェットコードが得られる。それをHTMLに貼り付ければ動作する
- p470 データ構造から目を通すとよい
- データ構造は、オブジェクトIDやユーザIDといった基本的なデータの定義であるCore Data Specと、OpenSocial固有のデータ構造の定義であるSocial Data Specの二つに分かれる
- Social Data Specを読むと、OpenSocialで何ができるかが把握できる
- v1.1からv2.0への大きな変化は、ActivityからActivity Streamsへの変化
- 前者はタイムスタンプ付きテキスト
- 後者は人の活動情報を構造化できる。actor(誰が),verb(何をした),object(何に対して),target(結果,objectはどうなった)を基本要素として持つ
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