ストレス続いて・・
じんましんも、一旦、消えた・・が、そのあとの、次から次へとの、悪化の一途・・
気管にも、じんましん、出てたんだと思うけれど・・呼吸すら苦しくて・・
でも、西洋近代医学の対症療法的医薬に頼らないで、なんとか・・
そう思って・・
人間・・肉体・エーテル体・アストラル体・・あるけれど・・
違う言い方で言えば、物質体・生命体・魂・・
僕のストレスは、魂に生じているもので・・それが、生命体と物質体への影響をもたらしていて、生命エネルギーの、体内循環が、とてつもなく滞っていた、っていうの、あって・・
気・・
よく、ヨガでも瞑想でも精神統一でも、丹田呼吸って、大事だけれど・・
臍下丹田に、気・・別名、エネルギー・・集めるの、大事、なわけだけれど・・
気が、あがっちゃっているの、わかるわけです・・頭にのぼっちゃってる・・
臍下丹田、スカスカになってるの、目に見える感じで、わかるわけです・・空洞になっちゃてる・・
エネルギー、入れなきゃ・・
思いました。
入れました・・どうやって?
ちょとね、読めば読むほどに、自己啓発本チックな色を強く感じて、もういいや、的に遠ざけていたんですけれど・・中村天風先生・・
天風先生が言うところの「クンバハカ」
肛門絞めて、肩をリラックスさせて、下腹に力を入れる・・
下腹にエネルギーを注入することを意識しながら・・しましたよ。
空洞の下腹・・臍下丹田・・満たされてきた・・
なんか、元気になってきた・・
あと・・プルーン・・
女房に、買ってきて、って言って、どこかのスーパーで買ってきてもらったドライプルーン・・
プルーンのエネルギーも、下腹に入れて・・
じんましんは消えてない状態でも・・いける・・そう思いました。
下腹・・臍下丹田・・カバラで言えば、セフィロトのイエソド(一面的な見方だけれど)
大事ですよ。
そう・・じんましんについて、前に書いたところに、ひまし油・・
効く・・デトックスされる・・僕、言いましたけれど・・
ひまし油でも、デトックス効果あるのとないのと、あります・・この、ひまし油のことについては、後々に、改めて・・たぶん。
・・
ストレス・・避けられないですよ・・避けられないから、ストレスに負けない、っていうか、ストレスに戦える体・・作んなきゃ・・
ストレス・・たとえば、人への恨みつらみ・・
頭から離れない・・頭から、っていうのは、本当は違うけれど・・アストラル体から、っていうのが、正しい、けれど・・
人を呪わば穴2つ・・相手だけでなく自分の墓穴も掘ることになる・・っていうことですけれど・・
この言葉は、一面正しい・・でも、人を呪うことを通じて自分が弱まる・・その中で、人を呪いつつも、自分を強化する・・その方法を探すこと・・それは、更に正しい。人を呪えば、その呪いの波動に等しい邪気が、自分に浸入します。でも、その邪気を祓う力・・その力の醸成方法は、邪気に侵される中でしか、知るきっかけを持てない。
きれいごとでは真実を知ることはできない、っていうことです。
世俗の邪気から離れての悟りが、世俗の中では無力に帰す・・それよりも、泥に咲く蓮の花・・毒を薬に変える力が、下っ腹にはあるわけです。