風邪を引いていた やまぐち です
言い換えると「風邪引きたてほやほやです←」
いや〜風邪なんて
久々なので健康のありがたみを感じますね←
そんな病み上がり後に着手し始めたのが
「トイレのタンク隠し」
今では色々な方が実践しているので
なんの新鮮味もありませんが
そのプロセスをご覧下さい(笑)
まずは
情報収集
先人達のやり方や、自分の理想に近い感じのものをブログや画像•動画を参考にします
素材や費用も大体 決めておきます
設計図を作る
聞こえは良いのですが、適当です←
メジャー等を使いながら
何度も何度もトイレで計測
蓋の開け閉めもしまくりました←
場所が場所なだけに細心の注意と共に←
仮の姿
見てるのとやるのでは大違いなのであります
特にうちの場合、ビヨーンと台が通っているので
邪魔なんですよね←邪魔は言い過ぎ
ということで 最初の購入品
プラダン 910×910を購入しました
カットして置いてみる

ということで、いきなりプラダンをカットして
嵌めてみる。。。
隙間あるね💦
更に
カットして余ったプラダン を天板に
見立てて乗せてみる

まぁ イメージはこんな感じということで
いいでしょう
ですが、問題は山積みです
便座の蓋が当たるし
蓋を避けて高くすると見栄え悪そうだし
コンセントが被るし
ということで
もう少し試行錯誤してみます
タンクを隠すわけ
タンクレストイレ風に見えるというのも理由にあると思うのですが
自分の場合、家族以外がこのトイレを使う事もないと思うので
タンクが見えようが隠れようが
どうでもいいのです←
事の発端
排水管を断熱してみようとカバーで覆ってみた
所。。。
「な、なんじゃこりゃ⁉️」
と大袈裟なものではないのですが
埃やらが気になった事
おまけに排水管にしたカバーなのですが
これがなかなか悪目立ちしまして👀
これを隠そうと、当初は排水管の下の箇所だけ
隠されば気にならんかな⁉️と
思ったのがきっかけでした
ですがどうせなら タンクも覆い隠してまった方が
いいかも⁉️と思うようになり
ついでに棚も作れるのでは⁉️
と思ったことが最大の理由
↑うそです
本当はホコリが見えなく...いや奥に出来るだけ
行かないよーになって欲しくです(笑)
完成したら
少しずつ 進めていって
そこに フェイクグリーンでも
置いてみるかな
と考えております
続く...かも←
では また☆