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バラード架空インタビュー再掲

 ニューウェーヴSFの梁山泊、speculativejapanに、サンリオSF文庫J・G・バラード『夢幻会社』(増田まもる訳)に収められた、伝説の「バラード架空インタビュー」が再掲されました! 
 大江健三郎が『万延元年のフットボール』を、中上健次が『枯木灘』を書いた年齢で、増田まもるは『夢幻会社』の完訳を為したというわけです。その雰囲気をわずかでも知っていただくため、ご本人の許可を得て、サンリオSF文庫版『夢幻会社』の巻末に収められた「架空インタビュー」を再録させていただいた次第です。増田まもるさん、本当にありがとうございました。


・バラード架空インタビュー(増田まもる
http://speculativejapan.net/?p=232




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