金管向け、初心者レッスン
チューバの構え方
ロータリーチューバの場合、体の左側に管体(ベルとは反対側)がくるようにする。ベルと反対側は常にバランスが不安定、そのため不注意などで楽器を転倒させる恐れがあるためである。持ち上げるときは常に太い部分を持つこと。抜ける部分を持たない。軸を左太ももとし、回すようにして構える。
お手入れは実演で教える
プリント配布はもちろんのこと、実際にこうするという実演を見せないと伝わらない。
https://www.kunitachi.ac.jp/event/concert/college/2024062223_01.html
オススメです。個人でも団体でも申し込み可能。